ボランティアは 12グループ。
スタート当時、すでに活動していたのが
「図書ボランティア」
当時の校長先生が緑と花でいっぱいの学校にしたいです!
とはじまったのが「花と緑のボランティア」
副校長先生が本好きの子どもに育てたいです!
とはじまったのが「読み聞かせボランティア」です。
次の副校長先生がご自分の経験から、
門に立ってくださる方がいらしたらとても助かります。
(教職員の働き方改革の走りでしたね)
→「安全支援隊(現門番レンジャーに改名)」がはじまりました。
異動されてきた校長先生が、
朝の時間におもっいっきり遊ばせてあげたいけど見守る人がいない・・・
→「朝遊び見守り隊」
ベルマークが休止することになったそうなのだけどなんとかなりませんか?
→「ベルマークボランティア」
更に新しい校長先生が、
23区では珍しいやぎを飼育し命の大切さを学んでもらいたい
→「いきもの係ボランティア」
次の校長先生は、
算数のつまずきを減らしたい
→「さんすうおたすけ隊」
放課後の遊びを見守ってほしい
→「松庵FUNFANクラブ」
校長先生のこういう学校にしたい、こういう子どもたちに育てたい、
という思いが詰まっているんですね。
あん子応援団は、保護者も地域も垣根を超えて学校作りに参加できるボランティア団体です。
この他に自主的活動団体が3つあります。
「夏まつり実行委員会」(児童館を事務局とする、
地域全体の委員会)
「SYC」(松庵ワイワイクラブ)
「わくわくサタデー実行委員会」
今年度の活動ではどんなことができるかな?
一緒に楽しく、よろしくお願いいたします。
(by花)